3月6日、木曜、曇り。条件が悪すぎて手を出せない案件の担当者と商談。関係会社の紹介だから仕方なく会ってみたけれども、話を聞いたところで事態が好転するわけもなく、気の毒だがどうにもならない。ここまで問題が大きくなる前に準備はできなかったのだろうか。楽観的すぎやしないかと思った/職場の人と酒を飲んだ。自警団のように権限も立場もないのに自発的に仲間(同僚)を監視する男の話で盛り上がる。何のために監視とチェックをしているのか意味がわからない。会社が好きというわけではなさそうだ。/アメリカの現政権は、メンバーが自画自賛ばかりで飽きてしまった。自画自賛は傍からはバカに見えるのだけれども何か深い意図があるのかもしれない。