2月3日、月曜、曇り。営業職ではない業務、つまりやりたくない仕事によるストレスでいろいろおかしい。人不足で本来やらなければならない人が出来ないため、営業部に回ってきた仕事。別の部署が困っているときは助けるもの、という考えからなのだけども、我が営業部が困ったときに他の部署から助けてもらった記憶がないのはどういうわけなのだろう/そのせいか財布と免許証を自宅に忘れてしまうなど、悪影響が出ている。ちなみに己に都合の悪いことを聞こえない耳を持って同僚がいるのだが、彼が羨ましい。最強の能力だ/たかが仕事なのに、感情を全面に出してことに当たっている人は、仕事ができる風の仕事ができない人、ひとことでいえば無能であることが多い。